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2016年度チャンピオンの真子選手 |
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真子選手が古豪浅海選手を5−4で下し2年連続クラブチャンピオンに輝く!
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スタート前のパッティング練習場にて |
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1番ホール(椿No.1)ティショット |
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1Rを終えて・・・
喫茶にて談笑 |
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グリーン上でカップまでの
距離を測る深川審判員 |
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勝負がついたグリーン上
互いに健闘し握手! |
スタート前のパッテイング練習場で、リラックスしたムードの中、意気込みを感じさせる両者。
2016年度(第40回)倶楽部選手権決勝に勝ち進んだのは、ショット、パット共に、安定感のある真子選手に対し、過去4度の栄冠に輝いたスーパーシニア、浅海選手との一騎打ちとなり、午前7時30分、ティオフを迎えた。
1番ホール(椿No.1)からバーディを奪い、4連続アップした真子選手は、相手に付け入るすきを与えず、18番ホールを終えて、3アップ。
片や浅海選手は4バーディを奪う展開で意地をみせつけるが、その差は縮むことなく後半戦に突入。
ホールを消化してゆくごとにリードを増やす真子選手は、残り4ホールを残し5アップとし、2年連続のクラブチャンピオンに輝いた。
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